伊豆箱根鉄道の会社の歴史をご紹介します

伊豆箱根鉄道 会社の沿革

伊豆箱根鉄道の歩み

当社は、前身である駿豆鉄道が1917年(大正6年)11月に事業を開始し、創立してから2017年でちょうど100周年を迎えました。
また、鉄道駿豆線は1898年(明治31年)に豆相鉄道により開業、2018年5月には開業120周年を迎えました。
1928年(昭和3)12月に駿豆鉄道が「長岡自動車」「古奈自動車」を合併し、乗合自動車、貸切自動車のバス営業を開始、駿豆鉄道からバス事業を受け継いだ伊豆箱根バスでは、2018年にバス事業開業90周年を迎えます。
伊豆箱根タクシーの前身である沼津交通と伊豆長岡自動車が、ともに1939年(昭和14年)に設立、2019年にはタクシー事業設立から80周年を迎えます。
沼津市の水族館 伊豆・三津シーパラダイスは1930年(昭和5年)に中之島水族館として開業、2020年には水族館開業から90周年を迎えます。
これも地域のみなさまやご利用いただいたお客さまのおかげであると感謝し、これからも地域の一員として地域のために取り組んでまいります。

地域とともに歩んできた当社の歴史を5つの時代ごとにご紹介します。